いとう純一

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“笑顔と安心のまちづくり”  いとう純一のメッセージ
いとう純一は『災害に強い持続可能な地域づくり』を目指します。
いとう純一は『雇用の安定と労働条件の確保』に全力で取り組みます。
いとう純一は『保健・医療・介護・福祉連携のまちづくり』を目指します。

 

いとう純一は『災害に強い持続可能な地域づくり』を目指します。

■東日本大震災を教訓として、巨大地震だけではなく、あらゆる自然災害の防災基準については大幅な見直しが必要です。自治体、市民、地域コミュニティ、NPOなどが連携し、日常的にできる防災体制、まちづくりを進め、地域の実情に見合った実効性ある防災体制構築にむけて、防災対策に取り組むことが重要です。

地域防災計画策定時には「想定外を想定する」ことが必要であり、一定の被害想定を上回る災害が発生した場合でも、現地・現場に応じて柔軟な発想と行動力を発揮できる体制づくりを盛り込み、実際の災害発生状況に則した訓練を行うなど、実効性のある計画とする必要があります。

南区におきましては、7つの丘に囲まれた地形から崖崩れを防ぐ急傾斜地対策や大岡川の堤防老朽化における亀裂箇所の調査・点検・補修などの対策が急務です。

いとう純一は『雇用の安定と労働条件の確保』に全力で取り組みます。

■非正規労働者の数は年々増加傾向にあり、これはライフスタイル、雇用形態の多様化もさることながら、人件費の抑制や雇用の調整弁とすることを目的として正規労働者が非正規化視されていることが大きな要因としてあげられます。

非正規労働者の雇用安定や処遇改善については、近年、労働契約法やパートタイム労働法などの法改正が進んでいますが法整備が実態に追いついていないのが現状です。

地域を活性化するためにも、非正規労働者の増大や低処遇、雇用不安は解決すべき重要な課題です。

いとう純一は『保健・医療・介護・福祉連携のまちづくり』を目指します。

■社会保障政策は人口減少局面に対応する社会政策の中軸です。雇用や生活環境の変化、格差の拡大、そして社会保障給付費の増加など、社会保障を取り巻く状況変化を見据え、改革を推進しなければなりません。

活力ある持続可能な地域づくりのために、高齢者も障害者も子どももすべての住民が安心して地域で暮らし、そして支えあう「地域包括ケアシステム」を創る必要があります。

地域で暮らす、市民のみなさんが、さまざまなライフステージで必要とするニーズに応じたサポートを、身近な地域で活用できるよう、地域の担い手とした保健・医療・介護・福祉の連携を推進します。

“笑顔と安心のまちづくり”  いとう純一

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